事務所からのお知らせ

ラジオ出演します1/20(火)PM4:00~

毎月第三火曜日、FMレキオ(fm80.6MHz)にて午後4時放送の「克江の火曜日の耳薬」にレギュラー出演しています。今回はリスナーさんからの質問「家族経営の社長が家で会社の話ばかりして家族が嫌がる」についてお話をさせてもらいました。放送は1月20日(火)午後4時からです。

ラジオ出演します12/16(火)PM4:00~

毎週火曜日、FMレキオ(fm80.6MHz)にて午後4時放送の「克江の火曜日の耳薬」に出演します。    今回はリスナーさんからの質問「社長は相談することを控えた方が良いか?」「後継者である息子に父親の指導が厳し過ぎる」についてお話をさせてもらいました。放送は12月16日(火)午後4時からです。

ラジオ出演します10/21(火)PM4:00~

毎週火曜日、FMレキオ(fm80.6MHz)にて午後4時放送の「克江の火曜日の耳薬」に出演します。    今回はリスナーさんからの質問「社長がやってはいけないこと」「社長・経営者は趣味を持った方が良いのか」についてお話をさせてもらいました。放送は10月21日(火)午後4時からです。

ラジオ出演します9/16(火)PM4:00~

毎週火曜日、FMレキオ(fm80.6MHz)にて午後4時放送の「克江の火曜日の耳薬」に出演します。    今回はリスナーさんからの質問「社長に向いていないタイプの人」についてお話をさせてもらいました。放送は9月16日(火)午後4時からです。

ラジオ出演します8/19(火)午後4:00~

毎週火曜日、FMレキオ(fm80.6MHz)にて午後4時放送の「克江の火曜日の耳薬」に出演します。    今回はリスナーさんからの質問「経営者として接待・会食で何を話せばいいか」についてお話をさせてもらいました。放送は8月19日(火)午後4時からです。

沖縄県アグー豚の消費活性化へ取り組む

沖縄県が特産のアグー豚の消費拡大事業の委託先として、サッポロビールと契約したと日本経済新聞で紹介されました。アグー豚の出荷頭数は伸びており、23年度は3万9387頭と19年度(3万5824頭)を上回ったそうです。サッポロビールは「品質や味わいはもちろんのこと、生産者の努力や誇りが詰まったブランドの価値を県内外にしっかりと伝えて販路を広げたい」とのことです。             詳しくは日経on-lineでご確認下さい。https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC16A9W0W5A410C2000000/

ラジオ出演しました6/17(火)pm4:00~

毎週火曜日、FMレキオ(fm80.6MHz)にて午後4時放送の「克江の火曜日の耳薬」6月17日(火)に出演をさせてもらいました。  

今回は「家族経営で対立は無理やり避けない」「二代目社長が経営が嫌になるとき」についてお話をさせてもらいました。当事務所HPからはいつでも視聴可能です。

https://www.youtube.com/watch?v=D4hoLkN_qS8&t=4s

「ジャングリア沖縄」入場券が今帰仁村のふるさと納税の返戻品に

今帰仁村が、7月に開業するテーマパーク「ジャングリア沖縄」の入場チケットをふるさと納税の返礼品にすると日本経済新聞で紹介されました。全国的に、ご当地に関係の無い、返礼品合戦が繰り広げられていますが、地域に直結した、地域産業の育成にも繫がる試みは、本来の「ふるさと納税」のあるべき姿であると思います。大変、素晴らしいです。                          詳しくは日経on-lineでご確認下さい。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJC200PZ0Q5A520C2000000/

公庫と沖縄銀行がアクターズスクールに協調融資

沖縄振興開発金融公庫と沖縄銀行が、アーティストの発掘や育成を手がける沖縄アクターズスクール(那覇市)に5000万円の協調融資を実行したと発表したと、日本経済新聞で紹介されました。     家庭の経済事情にかかわらず広く沖縄の才能を発掘するため、レッスン費用は生徒からは集めずパートナー企業からの協賛金でまかなっている様子が紹介されています。

地域金融機関が、楽曲やミュージックビデオの制作、イベント開催などの費用を、資金面で後押しすることは、大変意義深く、素晴らしいと思います。詳しくは日経on-lineでご確認下さい。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJC1948F0Z10C25A5000000/

沖縄や北海道の8地域の方言が消滅危機

沖縄や北海道など8地域の言葉が国連教育科学文化機関(ユネスコ)から危機認定されており、「今あるような各地の方言は30年後になくなるかもしれない」と考える研究者もいる、と日本経済新聞で紹介されました。

与那国町で、現在方言を話すのは70代以上の100人程度とみら、町は話し手がゼロになる前に保存しようと辞書の編さんに取り組む模様が紹介されています。詳しくは日経on-lineでご確認下さい。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA11BGZ0R10C25A4000000/