所長ブログ

遺言書で指定

遺言書によって様々な指定ができます。家族で決めない分時間もかかりません。
死後は行政の各種手続もあったり、大変に忙しく、法要等に時間もさかれます。時間の節約等で死後の家族に貢献できます。

1、お墓の承継や祭祀者の指定、(お墓や葬儀、告別式、法要の内容や実行する人)
2、遺言執行者の指定(相続手続をする人)
3、婚姻外の子供の認知(男性のみ)
4、長男の妻や孫、内縁の妻へ遺贈(相続権が無い人への遺贈)

普段から意思表明しにくいことも、遺言でなら想いを伝えられます。

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soudan-aite 2020年4月16日5:41 PM0件のコメント

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